■水・環境問題 ■沿革
公害対策基本法施行
1966


1967


1968
京都市において(株)京都設計事務所を設立
上下水道の設計業務を開始

1969


1970

環境庁設置
1971
本社を滋賀県草津市に移転
滋賀県公害防止条例施行
(琵琶湖総合開発事業開始)
1972


1973

各地で酸性雨の被害発生
1974
測量業務を開始

1975
建築設計業務を開始

1976

琵琶湖で淡水赤潮発生
1977
(株)西日本技術コンサルタントに社名変更
三重事務所を開設
分析センター開設・分析業務開始

1978
環境計量業務を開始
富栄養化条例(びわこ条例)施行
1979


1980

トリハロメタンの暫定基準を決定
1981
排ガス測定業務を開始

1982

琵琶湖でアオコの発生
1983

トリクロロエチレン等3物質水質基準を設定
(湖沼水質保全特別措置法(湖沼法)の施行)
第1回世界湖沼環境会議(大津市)開催
1984
GCによるトリハロメタンの分析開始

1985


1986
建築物飲料水水質検査業務を開始

1987


1988
工業薬品(水処理用)の販売開始

1989
騒音振動測定業務、農薬分析を開始

1990
地質調査業務、土壌分析を開始
温暖化、酸性雨等地球環境の問題化
1991
ゴルフ場農薬大気環境調査を開始

1992
琵琶湖水質自動観測システムの保守作業開始
環境基本法の施行
1993
ICP、GC-MSの導入・VOC、悪臭分析を開始
琵琶湖異常渇水、BITEX開催
1994
新分析棟竣工、濁水処理を開始

1995

滋賀県環境基本条例施行
1996

O-157の被害発生、ダイオキシン問題発生
(環境ホルモン、有害大気汚染物質の問題化)
1997
大阪事務所を開設

1998


1999
ISO9001取得
G8環境大臣会議開催(大津市)
2000
厚生省より水道水質検査機関として指定を受ける
神戸営業所を開設
第9回世界湖沼会議開催(大津市)
2001
クリプトスポリジウムの検査を開始

2002
京都営業所を開設
ISO14001取得(三重事務所)
世界水フォーラム開催(大津市)
2003
環境省より土壌汚染調査機関として指定を受ける

 

2004

甲賀営業所を開設
水道事業の経営診断を開始

 京都議定書発効

2005

高島営業所を開設

 

2006

伊賀営業所・松阪営業所を開設
水道事業の維持管理業務を開始
アスベストの分析を開始
建築物空気環境測定業に登録

 

2007

岡山営業所を開設
作業環境測定機関に登録
ISO14001を全社展開

 滋賀県公害防止条例改正

2008

京丹後営業所を開設
豊岡事務所を開設
簡易専用水道検査業務を開始

 改正省エネ法施行

2009

ISO17025を取得
ISO27001を取得

 

2010

長浜営業所を開設

 

2011

姫路営業所を開設
米原営業所を開設

 

2012

丹波営業所を開設
福井営業所を開設

 

2013

 

 

2014